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Q.316
弁護士への苦情依頼した弁護士が、あまり経過報告をしてくれません。去年、所属の弁...

弁護士への苦情依頼した弁護士が、あまり経過報告をしてくれません。去年、所属の弁護士会へ苦情の電話をしましたら、「あまり報告してくれない弁護士は、つまり働いてくれない弁護士ということなので、弁護士会の法律相談センターで相談をして、弁護士を替えるとかした方がいいです。」と言われたので、そうしましたら、結局、相談料取られただけで、相談した方に「でも、雇った弁護士は辞任していないのなら、その方にそのまま継続してやってもらった方がいい」と言われ、弁護士を替えることができませんでした。しかも、私の為に話し合いをしている相手と通じているみたいです。これって、詐欺になりませんか?だったら、最初から、弁護士会の苦情の時点で、同じ弁護士でやるべきと言われていれば、余計な相談料がかからなかったと思います。つまり、弁護士会の苦情の窓口はあっても、結局、弁護士会が法律相談センターを受け口に、相談料でもお金儲けしようとして相談者からお金を騙し取ってるように感じるのは私だけですか?一体、弁護士って何?何の為の弁護士会の苦情受付窓口?弁護士って、本当は詐欺集団と変わらない?だったら、弁護士の存在自体意味がないことになるし、消費者センターでも弁護士詐欺について取り扱って欲しい。じゃないと、弁護士被害も今後は増えると思う。世の中、怖いね。国の法律を上手く悪利用した弁護士が堂々と法をふりかざして行う詐欺行為を罰する機関は存在しないのですか?この国は無法地帯。大体において、詐欺行為するような弁護士に国家資格を与えないで欲しい。国がグルになって詐欺者を支援してるみたい。



A.316
弁護士への苦情依頼した弁護士が、あまり経過報告をしてくれません。去年、所属の弁のベストアンサー

ようやく、気づきましたか、法曹界の牙城は難攻不落、無理です。




   

Q.317
弁護士を通じて会社と交渉したいと考えています。現在実家におり、会社は違う地方な...

弁護士を通じて会社と交渉したいと考えています。現在実家におり、会社は違う地方なので、実家の近いエリアで弁護士を依頼すると、おそらく交通費や出張費などかなりかかると想定されます。やはり、会社のあるエリアで弁護士を探したほうが得策でしょうか?すでに実家のエリアの法律相談はいきましたが、会社のエリアの弁護士さんに依頼するには、出向かなければいけないでしょうか?事情があって、このエリアにはでかけたくありません。どなたか詳しい方教えてください。



A.317
弁護士を通じて会社と交渉したいと考えています。現在実家におり、会社は違う地方なのベストアンサー

質問者様の質問におけるより具体的な詳細が解りかねますのであくまで私の個人的な見解と一般論として回答を寄せますね。無料法律相談について・・・まず「弁護士料」は訴訟に伴う各種事案内容によって金額が異なります。なので強制力を伴う法的手段を取る前に質問者様が居住される最寄りの弁護士会所属の弁護士「法律」事務所や役所にも「無料法律相談」が出来るコーナーがありますのでまずは一度御相談されては如何でしょうか?また今はわざわざ出向いて行かなくてもインターネットで質問者様の地域を限定し指定して検索すれば最寄りの弁護士事務所のHPが色々出てきますのでその中には電話やEメールでも法律相談を初回に限り「無料」で受け答えが可能な弁護士「法律」事務所も多数ありますよ。補足・・・弁護士も人間ですからその人によって対応も「親切、不親切等」色々あります。またその弁護士によっては専門とする「債権整理」、「財産分与」、「遺産相続」とか「離婚調停」などの民事関係や「交通事故」などを専門とする得意分野もありますし、また質問者様と弁護士との性格上の相性もあるかと存じます。なのでインターネットの法律事務所のHPの検索や最寄りの弁護士事務所での無料相談を通じて相手弁護士の印象や対応仕方とか訴訟の手続きにおける必要書類の説明などを含め総合的に判断して何人か候補をピックアップした上で質問者様の事を本当に理解し、この弁護士であれば信頼が出来ると思った弁護士に依頼されると最良かと存じます。御参考までに・・・




   

Q.318
夫の度重なる浮気が原因で、離婚調停を申し立てることにしました。以前から夫との離...

夫の度重なる浮気が原因で、離婚調停を申し立てることにしました。以前から夫との離婚問題についてご相談させていただいている者です。ご回答いただいた皆様、本当にありがとうございます。先日、法テラスの弁護士に、今回の件について相談に行きました。今、私が持っている証拠を見ていただいたところ、離婚調停もしくは、裁判の際に、証拠として十分に通用するとの判断がありました。そこで、今回も、下記の項目について、ご相談させていただきたいと思います。@法テラスでの法律相談の際、弁護士より「今回の件は、離婚調停から私が受任したい」旨のお話がありました。私としては、調停では、できるところまで自分で対応し、弁護士には、裁判になった時点などで、依頼しようと考えています。その方針で良いと思いますか?A離婚調停申立の前に、別居する予定です。そのため、夫に婚姻費用の請求をしたいと思いますが、そのことも、離婚調停の中で、併せて話し合うことはできますか?もしくは、離婚調停とは別に、婚姻費用請求の調停を申し立てる必要がありますか?Bセックスレスは、夫からの拒否が原因です。(証拠として日記があります。)そのことでも、慰謝料請求は可能ですか?以上、ご回答の程、よろしくお願いいたします。



A.318
夫の度重なる浮気が原因で、離婚調停を申し立てることにしました。以前から夫との離のベストアンサー

@割引制度がありますから調停からA調停は「おまとめ」コースですB十分可能。




 
 

Q.319
弁護士が、故意に、相談者の相手方代理人の立場で助言をすることは、違法性はないの...

弁護士が、故意に、相談者の相手方代理人の立場で助言をすることは、違法性はないのですか?ドラマ白い巨塔のシーンにあったのですが、医療過誤の被害患者が、医療過誤裁判に臨む被害患者に批判的で、加害医師を擁護する法律事務所と知らずに法律相談をしたため、弁護士から「裁判しても勝ち目はない、負ける、無理」と、助言されたあげく、弁護士との相談料1万円を支払うよう請求されていました。確かに、弁護士法・弁護士職務規定には、弁護士は絶対的真実ではなく、弁護士自らが信じる真実に従えば誠実に業務をしたと、評価されるようです。ですから、白い巨塔のように加害医師擁護の立場で助言しても、助言した弁護士が信じた法的見解を助言しただけ、と、きっとその弁護士たちは主張するでしょうから、そうすると、一見、違法性が問えないようにも思えます。しかし、ドラマを観ている側にしてみれば、、なんて酷い弁護士なんだろう!相談にきている被害患者擁護で助言せず、相談料だけとるんて!加害医師擁護の助言をするなら、利益相反では?という心象を持ってしまいます。それに、加害医師擁護の助言をした弁護士と加害医師が、実は、委任関係にあったとか、相談を受けていたということを、被害患者が立証できれば、利益相反は成立するのでしょうが、、実際問題として、被害患者が立証するのは、かなり難しいはずです。ドラマでは、委任関係にもないし、相談も受けていないようでした。単に、加害医師擁護立場の弁護士事務所だった、というだけのようです。だから、被害患者は立証のしようがありませんなんだか非情なように思います。弁護士事務所は、ウチは加害医師擁護の事務所です、などというような看板は出していないのだから、そうだと知らずに相談に訪れてしまった被害患者が、親身な相談にのってもらえず、加害医師擁護の助言を聞いて、お金だけ払うのは何だか解せません。利益相反がない白い巨塔のような場合でも、弁護士であれば、加害医師擁護での助言だけでなく、被害患者擁護での助言も、助言することができるはずと思います。ドラマ白い巨塔だけではなく、行列のできる法律相談所を観ていても、現実的にあるような気がしました。そう考えれば、白い巨塔のような利益相反とはいえない場合でも、加害医師擁護の助言をした弁護士に、違法性を問えないのでしょうか?被害患者擁護の助言を受ける事ができないまま、相談料だけ払わされた相談者を救済できる手段はないのでしょうか?こんな質問したら、日本全国の弁護士から大目玉くらっちゃうかな・・。



A.319
弁護士が、故意に、相談者の相手方代理人の立場で助言をすることは、違法性はないののベストアンサー

心情はよく分かります。しかし、あのドラマの脚色でみるとそうですが、逆の立場でみるということも考えてみてください。あのドラマ、内部の医師が裏切らなければほぼ確実に原告は敗訴していました。さて、ほぼ確実に敗訴する原告に、訴訟費用、弁護士費用を出させて最後まで争うことを勧めるのは本当に良いことでしょうか?あの家族は、夫を医療過誤で亡くしており、収入も多くありません。これに対して、訴訟費用や弁護士費用(経費もろもろも含む)は莫大なものになります。また、有名病院と争う精神的苦痛もかなりのものとなるでしょう。夫をなくした心労、莫大な訴訟費用、その上敗訴したら、その家族はどうなるでしょうか。もしかしたら、勝訴被告から、名誉毀損などで訴えられる可能性も否定できません。弁護士は、人の権利を擁護する立場であるべきですが、被害者のことを考えた上で割に合わない訴訟はやめさせるべきであるとはおもいませんでしょうか。私個人としては、余りにリスクの大きい戦いをするよりも、訴訟外での交渉、和解、示談等で話を付けるというのが最も適切であるのではないかと思っています。裁判外の交渉であれば、弁護士の経費くらいしかかかりません。リスキーな戦いを控えるための、相談にのってあげたのですから、少なくとも弁護士として相談費用はとってもいいのではないかとは思います。そもそも医療機関から相談されてもいないので、利益相反や双方代理などはないと思います。もちろん、この場合であっても、テレビのようなあんな冷たい言い方や、お金の取り方は酷いとは思いますが・・・あれは脚色とおもっておきましょう。多くの弁護士さんは親身に乗って話を聞いてくれますし、もっとも適切な解決方法を採るのではないかと思います。ある意味、弁護士の印象を悪くする脚色ともいえますね。しかし、質問者様の正義感はわかります。もし法律を勉強なさっているなら、その正義感を忘れず頑張ってください。




   

Q.320
法律相談ですが、司法書士の方もできると聞いたんですが、弁護士に依頼するのとどう...

法律相談ですが、司法書士の方もできると聞いたんですが、弁護士に依頼するのとどう違うんですか?



A.320
法律相談ですが、司法書士の方もできると聞いたんですが、弁護士に依頼するのとどうのベストアンサー

「認定」司法書士は、目的の価格が140万円以下の法律事務に対して、依頼者から報酬を得て業務を行うことができます。認定司法書士じゃない司法書士は、簡裁代理権を持たないので、注意すべきですね。認定かどうかは、司法書士に直接聞きます。




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