弁護士への苦情依頼した弁護士が、あまり経過報告をしてくれません。去年、所属の弁護士会へ苦情の電話をしましたら、「あまり報告してくれない弁護士は、つまり働いてくれない弁護士ということなので、弁護士会の法律相談センターで相談をして、弁護士を替えるとかした方がいいです。」と言われたので、そうしましたら、結局、相談料取られただけで、相談した方に「でも、雇った弁護士は辞任していないのなら、その方にそのまま継続してやってもらった方がいい」と言われ、弁護士を替えることができませんでした。しかも、私の為に話し合いをしている相手と通じているみたいです。これって、詐欺になりませんか?だったら、最初から、弁護士会の苦情の時点で、同じ弁護士でやるべきと言われていれば、余計な相談料がかからなかったと思います。つまり、弁護士会の苦情の窓口はあっても、結局、弁護士会が法律相談センターを受け口に、相談料でもお金儲けしようとして相談者からお金を騙し取ってるように感じるのは私だけですか?一体、弁護士って何?何の為の弁護士会の苦情受付窓口?弁護士って、本当は詐欺集団と変わらない?だったら、弁護士の存在自体意味がないことになるし、消費者センターでも弁護士詐欺について取り扱って欲しい。じゃないと、弁護士被害も今後は増えると思う。世の中、怖いね。国の法律を上手く悪利用した弁護士が堂々と法をふりかざして行う詐欺行為を罰する機関は存在しないのですか?この国は無法地帯。大体において、詐欺行為するような弁護士に国家資格を与えないで欲しい。国がグルになって詐欺者を支援してるみたい。
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